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【2026年最新】電気ウキおすすめ12選!夜釣りの釣果が変わる選び方と最強のウキを徹底解説

釣り

【2026年最新】電気ウキおすすめ12選!夜釣りの釣果が変わる選び方と最強のウキを徹底解説

夜の海に浮かぶ、赤や緑の幻想的な光。電気ウキが海中にスッと消し込む瞬間のドキドキ感は、夜釣りならではの醍醐味です。しかし、電気ウキと一口に言っても、形や明るさ、対象魚によって種類は様々。「どれを選べばいいかわからない」「安物からステップアップしたいけど、失敗したくない」と悩んでいる方も多いのではないでしょうか?

この記事では、初心者から中級者に向けて、夜釣りのプロが選ぶ「本当に釣れる電気ウキ」を徹底解説します。

釣り方別の最適な形状から、電池持ち、視認性まで、スペックを徹底比較したおすすめランキングを紹介します。これを読めば、あなたの夜釣りが劇的に快適になり、釣果アップ間違いなしです!!

▼この記事を読んでわかること

  • 電気ウキの基礎知識:なぜ夜釣りには専用のウキが必要なのか

  • 種類の選び方:釣り場やターゲットに合わせた最適なウキの形状

  • スペック比較:電池寿命や明るさなど、失敗しない選び方のポイント

  • 最強の電気ウキ12選:棒ウキ、円錐ウキ、遠投ウキのタイプ別おすすめ商品

  1. 電気ウキとは何か?夜釣りの必須アイテム
    1. 電気ウキの役割と必要性
    2. 普通のウキとの違い
  2. 電気ウキの主な種類と特徴
    1. 1. 棒ウキ型(最高レベルの感度と視認性)
      1. 重要な選択:「自立式」か「非自立式」か
    2. 2. 円錐ウキ型(トラブルレスで潮に乗る)
    3. 3. 遠投ウキ型(沖のポイントを直撃する飛距離)
  3. 【シーン別】釣り方で選ぶおすすめの電気ウキ
    1. 1. 港湾・堤防の夜釣り(対象:アジ・メバル・シーバス・クロダイ)
    2. 2. 磯・テトラ帯のナイトフカセ釣り(対象:メジナ・クロダイ・イサキ)
    3. 3. ナイト遠投カゴ釣り・タチウオ釣り(対象:青物・真鯛・タチウオ・アオリイカ)
    4. 4. ナイト泳がせ釣り(対象:アオリイカ・ヒラメ・スズキ)
  4. 失敗しない電気ウキ選び!5つの重要チェックポイント
    1. 1. 「電池の種類」でランニングコストが決まる
    2. 2. 「発光色」は混雑状況とターゲットで選ぶ
    3. 3. 「明るさ(輝度)」と視認距離
    4. 4. 「浮力精度」はメーカーへの信頼の証
    5. 5. 防水パッキン(Oリング)の品質
  5. 【一気見】おすすめ電気ウキ12選 比較スペック表
  6. 【棒ウキタイプ】小物~中型魚のウキ釣りおすすめ4選
    1. 1. ハピソン (Hapyson) 赤色発光ラバートップミニウキ
    2. 2. 冨士灯器 (Fuji-Toki) 電気ウキ FF-1~5 LG
    3. 3. キザクラ (kizakura) NF 波音 (Namioto)
    4. 4. ハピソン (Hapyson) 5点発光ウキ YF-8412
  7. 【円錐ウキタイプ】磯・テトラのウキフカセ釣りおすすめ4選
    1. 5. ハピソン (Hapyson) 赤色高輝度中通しウキ
    2. 6. キザクラ (kizakura) NF LAZARO (ラザロ)
    3. 7. 釣研 (Tsuriken) LFスマート
    4. 8. ルミカ (LUMICA) チャップオン 2カラー
  8. 【遠投ウキタイプ】カゴ釣り・タチウオ・泳がせ釣りおすすめ4選
    1. 9. ハピソン (Hapyson) 高輝度遠投ウキ YF-820Xシリーズ
    2. 10. 冨士灯器 (Fuji-Toki) 超高輝度電気ウキ FF-B3~15 LG
    3. 11. サニー商事 (SANY) アポロ電気ウキ イエロー
    4. 12. ハピソン (Hapyson) 白色発光 高輝度LED自立ウキ
  9. まとめ:最適な電気ウキで、感動の「消し込み」を体験しよう!
    1. 今回の重要ポイントのおさらい
    2. 長く使うためのメンテナンスのコツ
    3. 最後に

電気ウキとは何か?夜釣りの必須アイテム

電気ウキの役割と必要性

電気ウキ(デンキウキ)とは、リチウム電池などを内蔵し、トップ部分が発光するウキのことです。日中の釣りではウキの動きを目視できますが、真っ暗な夜の海では通常のウキは見えません。電気ウキは、「魚のアタリを光の動きで伝える」という最も重要な役割を果たします。

また、自分の仕掛けがどこにあるのか(潮に流されてどこへ行ったか)を把握するためにも必須です。明るく見やすいウキを使うことで、トラブルを減らし、集中力を維持することができます。

普通のウキとの違い

最大の違いは「発光機能」「自重」です。電池とLEDが内蔵されているため、通常のウキよりも少し重くなる傾向があります。そのため、仕掛け全体のバランス(オモリ負荷)を電気ウキ専用に合わせる必要があります。最近では、LEDの進化により、非常に明るく、かつ軽量なモデルも増えています。

電気ウキの主な種類と特徴

電気ウキは、単に「光る」だけではありません。形状によって「得意なこと」と「苦手なこと」が明確に分かれています。 自分の行く釣り場や狙う魚に合わせて最適な形状を選ぶことが、釣果を伸ばすための最短ルートです。ここでは、代表的な3つのタイプ(棒ウキ、円錐ウキ、遠投ウキ)について、その構造的特性とメリット・デメリットを徹底的に深掘りします。

1. 棒ウキ型(最高レベルの感度と視認性)

細長い筒状のボディを持ち、水面からトップ部分が長く突き出るタイプのウキです。

  • 【構造的メリット】圧倒的な感度 棒ウキの最大の特徴は、水面に接する断面積が非常に小さいことです。 魚がエサをくわえて引っ張った時、水の抵抗をほとんど受けずにスッと沈み込みます。そのため、魚に違和感を与えにくく、アジやメバル、食い渋ったクロダイ(チヌ)のような、ついばむような小さなアタリでも明確に反応します。

  • 【視認性】「食い上げ」アタリも見逃さない 水面から出ている部分が長いため、ウキが沈むアタリだけでなく、魚がエサをくわえて浮上した時にウキが倒れたり飛び上がったりする「食い上げ」のアタリも一目瞭然です。

  • 【デメリット】 風を受ける面積が広いため、強風時にはウキがフラついてアタリが分かりにくくなったり、仕掛けが流されやすくなる弱点があります。

重要な選択:「自立式」か「非自立式」か

棒ウキを選ぶ際、最も重要なのがこの2つの違いです。

  1. 自立式(初心者~中級者向け)

    • 特徴:ウキの下部にオモリが内蔵されており、単体で水面にピシッと立ちます。

    • メリット:ウキ自体に重さがあるため投げやすく、飛行姿勢が安定して飛距離が出ます。風や波の影響も受けにくいので、初心者の方はまず自立式から始めるのがおすすめです。

  2. 非自立式(中級者~上級者向け)

    • 特徴:オモリが内蔵されておらず、仕掛け(ハリスやガン玉)の重みでバランスを取って初めて立ちます。

    • メリット:「水中の情報量」が段違いです。もし仕掛けが海底についたり、潮流で馴染んでいなかったりすると、ウキが傾いたり寝たままになります。「ウキが立った=仕掛けが綺麗に入った」という確認ができるため、緻密なタナ取り(深さ調整)が必要なクロダイ釣りなどでは必須のアイテムです。

2. 円錐ウキ型(トラブルレスで潮に乗る)

「ドングリウキ」とも呼ばれる、丸みを帯びた形状のウキです。多くは道糸をウキの中に通す「中通し式」を採用しています。

  • 【構造的メリット】糸絡みトラブルが激減 棒ウキのように飛び出たパーツがないため、キャスト時や着水時に道糸がウキに絡まることがほとんどありません。夜釣りにおいて「絡まり(ライントラブル)」は致命的な時間のロスになるため、このトラブルレス性能は巨大なメリットです。

  • 【操作性】潮の流れを掴む 丸いボディは適度に潮を受け、流れに乗って自然に漂います。これを「潮乗りが良い」と言います。 コマセ(撒き餌)を使うフカセ釣りでは、コマセの帯と刺し餌(針についたエサ)を同調させて流す必要がありますが、円錐ウキはこの同調操作が非常にやりやすい形状をしています。

  • 【安定性】荒れた海でも踏ん張る 重心が低く水面にはりつくように浮くため、波が高い日や、磯場のサラシ(白波)の中でも安定します。壁際ギリギリを攻める際も、波に押されて岸壁にぶつかるリスクを減らせます。

  • 【デメリット】 水面に出ている部分が少ないため、遠投すると波間に隠れて見えにくくなることがあります。また、棒ウキに比べると、微妙なアタリの感度はやや劣ります。

3. 遠投ウキ型(沖のポイントを直撃する飛距離)

大型のボディに、飛行姿勢を安定させるための「羽根」がついたタイプや、重量級の棒ウキ形状のものです。

  • 【構造的メリット】圧倒的な飛距離 10号(約37g)や15号(約56g)といった重いオモリを背負える浮力を持っています。 仕掛け全体の重量が増すため、竿を振り抜けば50m〜100m沖のポイントまでカッ飛ばすことが可能です。堤防の手前にはいない大型の真鯛や青物、回遊待ちのタチウオを狙うには必須の性能です。

  • 【視認性】遠くでもハッキリ見える 遠くへ投げても見えるよう、トップの発光部分が大きく、高輝度なLEDを採用しているモデルが多いです。羽根がついているタイプは、空中での回転を防ぎ、狙ったポイントへ正確に着水させる効果があります。

  • 【注意点】 浮力が大きいため、アジやメバルなどの小型魚の小さなアタリはウキに表れにくい(弾いてしまう)ことがあります。対象魚はあくまで中型〜大型魚がメインになります。

【シーン別】釣り方で選ぶおすすめの電気ウキ

「どの釣り場で、何を釣るか」によって、ベストな電気ウキは決まります。以下を参考に、自分のスタイルに合ったものを選んでください。

1. 港湾・堤防の夜釣り(対象:アジ・メバル・シーバス・クロダイ)

おすすめ:小型〜中型の「棒ウキ(非自立式)」

波が静かな港湾部や堤防周りでは、魚の警戒心が高く、アタリが小さくなりがちです。そのため、感度を最優先した棒ウキがベストマッチします。 特にアジやメバル、クロダイ(チヌ)の繊細な「前アタリ」を捉えるには、浮力B〜0.5号程度の軽めの電気ウキを使い、非自立式で仕掛けの馴染みを確認しながら釣るのが釣果への近道です。

  • 推奨号数:B、2B、3B、0.5号

2. 磯・テトラ帯のナイトフカセ釣り(対象:メジナ・クロダイ・イサキ)

おすすめ:中通し式の「円錐ウキ」

足場が悪く、波がガチャガチャと複雑に動く磯場やテトラ帯では、安定感のある円錐ウキ一択です。これを「ナイトフカセ」と呼びます。 棒ウキでは波に揉まれてアタリが判別できないような状況でも、円錐ウキならドッシリと安定し、海中に消し込む鮮明なアタリを伝えてくれます。また、道糸がウキの中を通るため、夜間の突風による糸絡みトラブルを未然に防いでくれます。

  • 推奨号数:0号、G2、B、3B、1号

3. ナイト遠投カゴ釣り・タチウオ釣り(対象:青物・真鯛・タチウオ・アオリイカ)

おすすめ:大型の「遠投ウキ(自立式)」

沖の潮目を回遊する大型魚を狙うなら、重いカゴや仕掛けを遠くまで運べる遠投ウキが必要です。 特に「タチウオ釣り」や「ナイトカゴ釣り」では、電気ウキの明るさと飛距離が生命線になります。飛行中にフラつかないよう、必ず「自立式」を選びましょう。羽根付きタイプなら視認性も抜群で、遠くのポイントでも自分のウキを見失いません。

  • 推奨号数

    • タチウオ・ライトカゴ釣り:2号〜5号

    • 本格遠投カゴ釣り:6号〜15号

4. ナイト泳がせ釣り(対象:アオリイカ・ヒラメ・スズキ)

おすすめ:浮力の大きい「中通しウキ」または「飛ばしウキ」

生きたアジなどを餌にして大物を狙う「ナイト泳がせ釣り」の場合、餌の動きでウキが沈んでしまわないよう、十分な浮力(余浮力)があるウキが必要です。 餌が元気に泳ぎ回れるよう、3号〜5号程度の浮力があり、かつ魚が食い込んだ時に違和感を与えにくい中通しタイプや、視認性の良い太めの棒ウキタイプが好まれます。

  • 推奨号数:3号〜6号

失敗しない電気ウキ選び!5つの重要チェックポイント

電気ウキは安価なものから高価なものまでピンキリですが、適当に選ぶと「暗くて見えない」「すぐ壊れる」「浮力が合わなくて釣れない」という事態に陥ります。 購入ボタンを押す前に、必ず以下の5つのポイントをチェックしてください。

1. 「電池の種類」でランニングコストが決まる

夜釣りは長時間に及ぶことが多いため、電池の持ちとコストは非常に重要です。主に3つのタイプがあります。

  • ピン型リチウム電池(BR425 / BR435)

    • 特徴:最も一般的な細長い電池。軽量でウキの感度を損ないません。

    • メリット:多くのウキに対応しており、コンビニでも買えることが多い。

    • デメリット:1本あたりの単価がやや高め(約100円〜150円)。毎晩のように釣りに行く人にはコストがかさみます。

  • ボタン電池(LR44 / LR41など)

    • 特徴:小型の円錐ウキや、コンパクトなウキに使用されます。

    • メリット:安価でまとめ買いしやすい。本体を小型化できる。

    • デメリット:交換がやや面倒で、海上で落としやすい。

  • 乾電池(単3 / 単4)

    • 特徴:大型の遠投ウキや自立ウキに使用されます。

    • メリットコスパ最強です。どこでも安く手に入り、容量も大きいため長時間持ちます。

    • デメリット:重くなるため、繊細なアタリを取る小物釣りには向きません。

【結論】 感度重視のフカセや小物釣りなら「ピン型」、遠投やタチウオ釣りでガンガン投げ込むなら経済的な「乾電池式」を選ぶのが正解です。

2. 「発光色」は混雑状況とターゲットで選ぶ

「赤」が基本ですが、最近は多色展開されています。色はただの好みではなく、戦略的に選びましょう。

  • 赤色(レッド):波長の長い光で、海中で最も減衰しにくく遠くまで届きます。目に優しく、長時間見ていても疲れにくい王道カラーです。

  • 緑色(グリーン):人間の目が最も明るさを感じやすい色です。赤色よりも輝度が高く見える製品が多く、人気があります。

  • 白色・青色など:タチウオ釣りなどでは、集魚効果を期待して白や青が使われることがあります。

【プロの裏技】 人気の釣り場では、海面に何十個もの赤い電気ウキが並びます。どれが自分のウキか分からなくならないよう、あえて「緑色」や「カラーチェンジ可能(2色切り替え)」なタイプを選んで差別化するのが賢い選択です。

3. 「明るさ(輝度)」と視認距離

スペック表にある「視認距離」を確認しましょう。足元の釣りなら気にする必要はありませんが、投げ釣りをする場合は死活問題です。

  • 通常LED:近距離(〜20m)なら問題なし。優しい光。

  • 高輝度・超高輝度LED:遠投(30m〜100m)するなら必須。直視すると眩しいくらいの明るさがあります。

特に「ハピソン」や「冨士灯器」などの大手メーカー製は、特殊なレンズ加工で光を拡散させ、横からでも斜めからでもハッキリ見えるように設計されています。安価なノーブランド品は「正面からは明るいけど、斜めから見ると暗い」ということがあるので注意が必要です。

4. 「浮力精度」はメーカーへの信頼の証

ここが最も重要と言っても過言ではありません。 例えば「3B(約1g)」と表記されているウキを買ったのに、実際に3Bのオモリをつけると沈んでしまう……といった「浮力表示詐欺」が、安価なウキにはよくあります。

浮力が不正確だと、タナ(魚のいる深さ)を正確に攻めることができず、釣果が激減します。 「キザクラ」「釣研」「ハピソン」「冨士灯器」といった信頼できる釣具メーカーの製品は、浮力検査が厳格に行われているため、表示通りのオモリ負荷で完璧なバランスを発揮します。数百円をケチらず、メーカー品を選ぶことを強くおすすめします。

5. 防水パッキン(Oリング)の品質

電気ウキは内部に電池を入れるため、開閉部分にはゴム製のパッキン(Oリング)が付いています。 このパッキンの質が悪いと、使用中に海水が侵入し、内部の金属が錆びて一発で壊れます。また、接触不良の原因にもなります。長く使いたいなら、交換用のパッキンが販売されているような、サポートのしっかりしたメーカー製を選びましょう。釣り終わった後は、必ず真水で洗い、電池を抜いて乾燥させるのが長持ちの秘訣です。

【一気見】おすすめ電気ウキ12選 比較スペック表

まずは、今回厳選した12種類の電気ウキを一覧で比較します。「自分の釣り方に合うのはどれ?」と迷ったら、まずはここをチェックしてください。

商品名 タイプ 特徴 使用電池 主な対象魚 参考価格
ハピソン 赤色発光ラバートップ 棒ウキ 折れない・壊れない BR435 アジ・メバル・セイゴ 1,000円〜
冨士灯器 電気ウキ FF-LG 棒ウキ 緑色発光・定番 BR435 アジ・タチウオ・イカ 800円〜
キザクラ NF 波音 棒ウキ 高感度・波乗り性能 BR435 クロダイ・メジナ 1,400円〜
ハピソン 5点発光ウキ 棒ウキ アタリが見える5点発光 BR435×2 太刀魚・スルメイカ 2,200円〜
ハピソン 赤色高輝度中通し 円錐ウキ シンプル・高視認 BR425×2 メジナ・クロダイ 1,200円〜
キザクラ NF LAZARO 円錐ウキ 電池本数で浮力調整 BR425 メジナ・クロダイ 1,600円〜
釣研 LFスマート 円錐ウキ 抵抗軽減・高感度 BR425×2 クロダイ・メジナ 1,800円〜
ルミカ チャップオン2カラー 円錐ウキ 赤緑切替・コスパ良 LR41×2 アジ・メバル・根魚 1,100円〜
ハピソン 高輝度遠投ウキ 遠投ウキ 乾電池式・経済的 単4電池 青物・タチウオ 1,800円〜
冨士灯器 FF-B3~15 LG 遠投ウキ 超高輝度・遠投性能 BR435 青物・マダイ 1,600円〜
サニー商事 アポロ電気ウキ 遠投ウキ 飛距離最強・カゴ釣り BR425×2 青物・マダイ・イサキ 2,300円〜
ハピソン 高輝度LED自立 自立ウキ 白色発光・タチウオ特化 単3/単4 タチウオ・スズキ 1,500円〜

【棒ウキタイプ】小物~中型魚のウキ釣りおすすめ4選

堤防からのアジ、メバル、セイゴ、タチウオ釣りに最適な、感度重視のモデルです。

1. ハピソン (Hapyson) 赤色発光ラバートップミニウキ

「ぶつけても安心!トップが曲がって衝撃を吸収するタフな一本」

電気ウキの大定番!これを選んでおけば失敗はありません。トップ部分に柔軟性のある「ラバー素材」を採用した画期的な電気ウキです。夜釣りでは距離感がつかめず、キャスト時や回収時にウキを堤防やテトラポットにぶつけてしまうことがよくあります。普通のウキならパキッと折れて終わりですが、このウキはグニャリと曲がって衝撃を逃がすため、破損リスクが劇的に低いです。明るい赤色LEDを採用しており、全長も短くコンパクトなため、足元の探り釣りからチョイ投げまで幅広く対応します。初心者の最初の一本としてこれ以上の選択肢はありません。

  • こんな人におすすめ

    • 電気ウキを初めて買う初心者の方

    • テトラ帯や障害物の多い場所で釣る方

    • 道具を長く大切に使いたい方

項目 スペック詳細
メーカー Hapyson (ハピソン)
品番 YF-8611 / YF-8612 / YF-8613 / YF-8614
適合オモリ 小(G2相当) / 中(B相当) / 大(2B相当) / 特大(3B相当)
使用電池 リチウム電池 BR435 × 1本
電池寿命 連続約20時間
発光色 赤色
視認距離 約150m

2. 冨士灯器 (Fuji-Toki) 電気ウキ FF-1~5 LG

「夜釣りのド定番。目に優しい緑色発光のベストセラー」

「電気ウキといえば冨士灯器」と言われるほどの信頼と実績を誇るシリーズです。最大の特徴は、非常に鮮やかで見やすい「緑色LED」を採用している点。赤色に比べて光が拡散して見えるため、暗闇でもウキの位置を一瞬で把握できます。また、緑色の光は人間の目に優しく、長時間ウキを見つめていても目が疲れにくいというメリットがあります。構造がシンプルで故障が少なく、防水性能も完璧。号数展開も豊富で、自分の仕掛けにピッタリ合うサイズが見つかります。

  • こんな人におすすめ

    • 赤色のウキだと目がチカチカして疲れる方

    • 釣り場に赤いウキが多く、自分のウキと見分けたい方

    • 信頼できる日本製メーカーを使いたい方

項目 スペック詳細
メーカー 冨士灯器
品番 FF-1 LG ~ FF-5 LG
適合オモリ 1号 / 2号 / 3号 / 4号 / 5号
使用電池 リチウム電池 FB-03 または BR435 × 1本
電池寿命 約15時間
発光色 緑色 (高輝度LED)
全長 134mm ~ 186mm(サイズによる)

3. キザクラ (kizakura) NF 波音 (Namioto)

「波に乗る艶消しブラック。食い渋りを攻略する高感度モデル」

ウキフカセ釣りの名門キザクラが開発した、実力派の棒ウキです。ボディがつや消しのマットブラック塗装されており、夕マズメや常夜灯の下でも余計な光の反射を抑え、トップの光だけがクッキリと浮かび上がります。「波音」という名の通り、波の揺れに合わせてウキが自然に上下するように設計されており、魚に違和感を与えません。また、下部が膨らんだ形状により、少しの力でスムーズに沈み込むため、食い渋ったメバルやチヌの居食いアタリも逃しません。

  • こんな人におすすめ

    • チヌ(クロダイ)やメバルを本格的に狙いたい方

    • ウキの感度にこだわりたい中級者

    • 非自立式で仕掛けの馴染みを確認したい方

項目 スペック詳細
メーカー キザクラ
サイズ展開 0 / 0.5 / 0.8 / 1 (号数表記)
使用電池 リチウム電池 BR435 × 1本
電池寿命 メーカー標準(約10〜15時間程度)
発光色 赤色
全長 165mm ~ 176mm
特徴 マットブラックボディ、非自立式

4. ハピソン (Hapyson) 5点発光ウキ YF-8412

「アタリの挙動が手に取るように分かる!視認性最強の5連LED」

トップに5つのLEDが縦に並んでいる特殊な棒ウキです。ただ光るだけでなく、「5つの点の並び方」でウキの姿勢変化を読み取ることができます。例えば、ウキが傾けば光の列が斜めになり、食い上げ(魚が餌を加えて浮上するアタリ)が起きれば水面に出る光の点が増えます。通常の一点発光では気づかないような「前アタリ」や「居食い」を視覚的に捉えることができるため、タチウオ釣りやスルメイカ釣り、繊細なアジ釣りにおいて圧倒的なアドバンテージを発揮します。

  • こんな人におすすめ

    • 視力が弱く、遠くのウキが見えにくい方

    • タチウオやイカなど、アタリが複雑な魚を狙う方

    • 「目」でアタリを取る楽しさを味わいたい方

項目 スペック詳細
メーカー Hapyson (ハピソン)
品番 YF-8412 / YF-8413 等
適合オモリ 0.8号 / 1号 / 2号 / 3号
使用電池 リチウム電池 BR435 × 2本
電池寿命 連続約8時間
発光色 赤色 (5点発光)
視認距離 約100m
特徴 食い上げアタリ対応、トップ交換可能

【円錐ウキタイプ】磯・テトラのウキフカセ釣りおすすめ4選

磯場やテトラ際でのメジナ、クロダイ狙いならこのタイプ。糸絡みが少なく、手返し良く攻められます。

5. ハピソン (Hapyson) 赤色高輝度中通しウキ

「基本にして王道。明るさと使いやすさを両立したスタンダード」

奇をてらわないオーソドックスなドングリ形状の中通し電気ウキです。最大の特徴は、高輝度LEDを2個搭載(チップLED)していることによる、圧倒的な明るさです。磯場の荒れた白波(サラシ)の中でも、その赤い光は埋もれることなくハッキリと主張します。余浮力が適正に設定されているため、ガン玉による微調整もしやすく、夜フカセ釣りの入門用として最適です。まずはこのウキから夜の磯釣りを始めてみてください。

  • こんな人におすすめ

    • 夜フカセ釣りの初心者〜中級者

    • とにかく明るい円錐ウキが欲しい方

    • 複雑な機能よりもシンプルさを求める方

項目 スペック詳細
メーカー Hapyson (ハピソン)
品番 YF-8511 / YF-8512 / YF-8513 / YF-8514
適合オモリ B / 2B / 3B / 0.5号 / 1号
使用電池 リチウム電池 BR425 × 2本
電池寿命 連続約10時間
発光色 赤色 (高輝度チップLED)
最大径×全長 φ28×43mm (Bサイズの場合)

6. キザクラ (kizakura) NF LAZARO (ラザロ)

「電池1本でも2本でも使える!浮力と自重をコントロールする技巧派」

キザクラの技術が詰まった、非常にユニークな電気ウキです。通常、電気ウキは電池を入れる本数が決まっていますが、このラザロは「1本でも点灯し、2本入れるとさらに明るくなる」という設計になっています。これは単に明るさ調整だけでなく、「ウキの自重を変えられる」という大きなメリットがあります。遠投したい時は電池2本で重くし、近距離を静かに攻めたい時は1本で軽くする、といった使い分けが可能です。

  • こんな人におすすめ

    • 状況に合わせてウキの重さを微調整したい上級者

    • 電池の節約をしたい方

    • 遠投も近距離も一つのウキでこなしたい方

項目 スペック詳細
メーカー キザクラ
サイズ展開 Sサイズ / Mサイズ / Lサイズ (各浮力あり)
適合オモリ 0 / B / 2B / 3B / 0.5 / 1号
使用電池 リチウム電池 BR425 (1本または2本)
電池寿命 2本使用時:約24時間(長寿命!)
特徴 2点灯式、電池本数による重量可変システム

7. 釣研 (Tsuriken) LFスマート

「魚に違和感を与えない!引き込み抵抗を極限まで減らしたスマート形状」

ウキのトップブランド「釣研」が送り出す、実戦仕様の電気ウキです。「スマート」という名の通り、ボディ下部がスリムに絞り込まれた形状をしています。これにより、魚がウキを引き込む際の水の抵抗が大幅に軽減され、食い渋る魚も深く食い込ませることができます。また、ボディ内部にクッション素材が内蔵されており、衝撃に強く、耐久性も抜群。カン付き仕様にも対応できる構造になっており、釣り場の状況への対応力が高いのも魅力です。

  • こんな人におすすめ

    • 魚が餌を離してしまう「食い渋り」に悩んでいる方

    • 感度と耐久性の両方を求める方

    • 信頼の釣研ブランドを使いたい方

項目 スペック詳細
メーカー 釣研
適合オモリ 0 / B / 3B / 1号
使用電池 リチウム電池 BR425 × 2本
電池寿命 連続約10時間
発光色 オレンジ (高輝度LED)
最大径×全長 φ22×39mm
特徴 入水抵抗軽減形状、ショッククッション内蔵

8. ルミカ (LUMICA) チャップオン 2カラー

「赤と緑をスイッチ一つで切り替え!コスパ最強のボタン電池仕様」

ケミホタルで有名なルミカの電気ウキです。このウキの凄いところは、電池をセットする向きを変える等の操作で「レッド」と「グリーン」の発光色を切り替えられる点です。釣り場が空いている時は見やすい赤、混雑してきたら緑、といった使い分けがこれ一つで可能です。また、使用電池がリチウムピンではなく、安価な「ボタン電池(LR41)」であることも見逃せません。ランニングコストを抑えたいアングラーにとって強い味方です。

  • こんな人におすすめ

    • 予備ウキを何個も持ち歩きたくない方

    • 電池代を安く済ませたい方

    • アジやメバルの数釣りを手返し良く楽しみたい方

項目 スペック詳細
メーカー ルミカ
サイズ展開 M / L / 2L
適合オモリ B / 2B / 3B / 0.5 / 0.8 / 1号
使用電池 ボタン電池 LR41 × 2個
電池寿命 赤:約20時間 / 緑:約80時間(緑が超長持ち)
発光色 赤・緑 切替式
特徴 カラーチェンジ機能、低コスト電池運用

【遠投ウキタイプ】カゴ釣り・タチウオ・泳がせ釣りおすすめ4選

広範囲を探るための大型ウキ。遠投性能と、遠くからでも見える視認性が命です。

9. ハピソン (Hapyson) 高輝度遠投ウキ YF-820Xシリーズ

「単4乾電池が使える!経済的かつ強烈に明るい遠投ウキ」

遠投ウキの悩みの種である「特殊な電池が高い」という問題を解決したベストセラーです。コンビニでも買える「単4アルカリ乾電池」を使用するため、運用コストが圧倒的に安く済みます。しかも、電池容量が大きいため光量が非常に強く、100m先でもハッキリと視認可能。3枚の羽根が付いており、飛行姿勢が安定するため、誰でも簡単に遠投ができます。青物狙いのカゴ釣りや、サーフからの遠投釣りに最適です。

  • こんな人におすすめ

    • 毎日のように夜釣りに行くヘビーユーザー

    • 特殊な電池を買うのが面倒な方

    • 100m近い遠投を頻繁に行う方

項目 スペック詳細
メーカー Hapyson (ハピソン)
品番 YF-8201 / YF-8202 / YF-8203 / YF-8204
適合オモリ 6号 / 8号 / 10号 / 12号
使用電池 単4アルカリ乾電池 × 2本
電池寿命 連続約50時間(驚異的な長さ)
発光色 赤色
視認距離 約120m
特徴 乾電池仕様、羽根付き自立タイプ

10. 冨士灯器 (Fuji-Toki) 超高輝度電気ウキ FF-B3~15 LG

「夜の海を切り裂く緑の閃光。超高輝度・遠投スペシャル」

冨士灯器の「FF-Bシリーズ」は、通常の電気ウキよりもさらに明るさを強化した「超高輝度LED」を搭載しています。特に15号などの大型サイズまでラインナップされており、重いカゴ仕掛けをフルキャストする本格的な遠投カゴ釣りに対応します。鮮烈な緑色の光は、月明かりがある明るい夜や、街灯のある釣り場でも埋没せず、遠くのポイントからのシグナルを確実に釣り人に届けます。

  • こんな人におすすめ

    • とにかく一番明るいウキが欲しい方

    • 10号以上の重い仕掛けを使う本格派

    • 沖の潮目を直撃したい遠投カゴ師

項目 スペック詳細
メーカー 冨士灯器
品番 FF-B3 LG ~ FF-B15 LG
適合オモリ 3号 ~ 15号(幅広いラインナップ)
使用電池 リチウム電池 FB-03 または BR435
電池寿命 約15時間
発光色 緑色 (超高輝度)
全長 225mm ~ 320mm
特徴 遠投対応形状、圧倒的な明るさ

11. サニー商事 (SANY) アポロ電気ウキ イエロー

「カゴ釣り師の最終兵器。空気抵抗を計算し尽くしたロケット形状」

関東、特に伊豆方面の遠投カゴ釣り師の間で絶大な人気を誇るのが、この「アポロ」です。一見すると普通のウキに見えますが、ボディに空気を通す穴が空いているなど、航空力学に基づいた流線型デザインになっています。これにより、向かい風でも回転せず、矢のように一直線に飛んでいきます。発光色は海上で最も視認性が高いとされる「イエロー」を採用。トップ部分は交換可能で、メンテナンス性も高いプロ仕様の道具です。

  • こんな人におすすめ

    • 飛距離に悩みを持っている方

    • 伊豆半島や離島での本格的なカゴ釣りに挑戦する方

    • 人と違う「高性能な道具」を使いたい方

項目 スペック詳細
メーカー サニー商事
適合オモリ 8号 / 10号 / 12号 / 15号 / 18号
使用電池 リチウム電池 BR425 × 2本
発光色 イエロー
全長 290mm ~ 340mm
特徴 空気抵抗軽減構造、トップ交換可能、超遠投仕様

12. ハピソン (Hapyson) 白色発光 高輝度LED自立ウキ

「タチウオが警戒しない『白』の光。自立式でラクラク遠投」

タチウオ(太刀魚)釣りにおいて、「赤い光は魚が警戒する」という説があります。そこで開発されたのがこの白色LEDウキです。海中でぼんやりと幻想的に光る白さは、魚に対して自然にアピールし、食い込みを良くします。また、ウキ自体が重りを持っている「自立式」なので、キャスト時の飛行姿勢が安定し、絡まりにくいのも特徴。単3または単4電池を使用するため経済的で、堤防からのタチウオ・スズキ釣りの決定版と言えます。

  • こんな人におすすめ

    • タチウオ釣りで釣果を伸ばしたい方

    • 仕掛けの絡まりに悩んでいる初心者の方

    • コスパの良い乾電池式を使いたい方

項目 スペック詳細
メーカー Hapyson (ハピソン)
品番 YF-8601B / YF-8602B / YF-8603B / YF-8604B
適合オモリ 2号 / 3号 / 4号 / 5号
使用電池 単4電池(2号/3号)、単3電池(4号/5号)
電池寿命 約24時間(2/3号)、約50時間(4/5号)
発光色 白色
特徴 魚が警戒しにくい白色発光、自立式

まとめ:最適な電気ウキで、感動の「消し込み」を体験しよう!

ここまで、夜釣りの必須アイテムである電気ウキについて、その種類から選び方、そして厳選したおすすめ12選まで徹底的に解説してきました。夜の海に浮かぶ電気ウキの光は、単に仕掛けの位置を知らせるだけのものではありません。暗闇の中で唯一、「魚とあなたを繋ぐコンタクトポイント」です。 質の高い電気ウキを選ぶことは、釣果を伸ばすだけでなく、トラブルを減らし、夜釣りという特別な時間をより豊かで快適なものに変えてくれます。

今回の重要ポイントのおさらい

最後に、失敗しないための選び方をもう一度振り返りましょう。

  1. 釣り場とターゲットに合わせた形状選び

    • 堤防でのアジ・メバル・チヌ狙いなら、感度抜群の「棒ウキ(非自立式)」

    • 磯場やテトラでのメジナ・イサキ狙いなら、糸絡みが少なく安定した「円錐ウキ」

    • 沖を回遊するタチウオや青物を狙うなら、飛距離と視認性を両立した「遠投ウキ」

  2. 運用コストと視認性のバランス

    • 頻繁に釣行するなら、乾電池式の遠投ウキが最も経済的です。

    • 繊細なフカセ釣りなら、軽量なリチウム電池(BR425/435)タイプが基本。

    • 混雑した釣り場では、周りと被らない「緑色」や「白色」の発光色を選ぶのが賢い戦略です。

  3. 信頼できるメーカー品を選ぶ

    • 浮力の正確さ、防水性能の高さは、やはりハピソン、冨士灯器、キザクラ、釣研、サニー商事、ルミカといった一流メーカーに分があります。数百円の差で「浸水して一晩で壊れた」という悲劇を避けましょう。

長く使うためのメンテナンスのコツ

せっかく手に入れたお気に入りの電気ウキ。長く愛用するために、釣行後は以下のメンテナンスを心がけてください。

  • 真水で洗浄:塩分は防水パッキンを劣化させ、接触不良の原因になります。帰宅後は必ず真水で洗い、塩分を落としてください。

  • 電池を抜いて保管:長期間電池を入れたままにすると、液漏れや端子の腐食を招きます。釣行後は必ず電池を抜き、乾燥した場所で保管しましょう。

  • パッキンのチェック:電池の蓋を閉める際のゴムパッキンに亀裂がないか、時々チェックしてください。乾燥が気になる場合は、シリコングリスを薄く塗ると防水性が長持ちします。

最後に

夜釣りは、日中の釣りとは全く異なる魅力があります。静まり返った海で、電気ウキが「スッ」と水中に吸い込まれ、光が海中で揺らめく瞬間。あの独特の高揚感は、一度味わうと病みつきになります。

今回ご紹介した12選は、どれも多くの釣り師に愛用され、確かな実績があるものばかりです。「これまで安いウキを使っていたけれど、もっと釣果を伸ばしたい」「本格的に夜釣りに挑戦したい」という方は、ぜひこの機会に、自分にぴったりの一本を手に取ってみてください。道具が変われば、海の見え方が変わります。そして何より、魚との出会いが増えるはずです!!

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